奥田雄太個展 with Gratitude
Yuta Okuda Solo Exhibition with Gratitude
- EXHIBITION
このイベントは終了しました
G-Callショッピング主催「奥⽥雄太個展 with Gratitude」
奥⽥雄太の美しく⼼が明るくなる作品約40点強を展⽰・販売します。
会期
6⽉21⽇(⼟)12〜19時(オープニングレセプション14時~)
6月22⽇(⽇)〜25⽇(⽔)11〜19時
奥⽥雄太の美しく⼼が明るくなる作品約40点強を展⽰・販売します。
会期
6⽉21⽇(⼟)12〜19時(オープニングレセプション14時~)
6月22⽇(⽇)〜25⽇(⽔)11〜19時
| 会場 | ヒルサイドテラス エキシビションルーム 〒150-0033 東京都渋谷区猿楽町18-8 ヒルサイドテラスF棟 |
|---|---|
| 日時 | 2025年6月21日(土)-6月25日(水)11:00-19:00 ※初日のみ12:00-19:00 ※オープニングレセプション6月21日14:00~ |
| 入場料 | 無料 |
| 主催 | 株式会社ジーエーピー(G-Callショッピング運営会社) |
| 協力 | MIZUMAGALLERY |
| お問合せ | TEL:0120-979-256 E-mail:info@g-call.com 9︓00~18︓00 6月14日から7月31日までは土日も営業※祝日休み |
| HP | https://www.g-call.com/art/okudayuta/ |
イベント概要
この度、株式会社ジーエーピー(G-Callショッピング運営会社)は、アーティスト・奥田雄太の「奥田 雄太 個展 with Gratitude」を、2025年6月21日(土)~6月25日(水)、代官山ヒルサイドテラス エキシビションルームにて開催、本個展の為に描いた新作を中心に約40点強を展示・販売いたします。
奥田雄太は美しく心が明るくなる絵を描くアーティストであり、彼のシグネチャーとして人気の高いブーケや花のシリーズ等を中心にバリエーション豊富な作品が集まります。是非、この機会に奥田雄太個展with Gratitudeをお楽しみ下さい。
奥田 雄太 プロフィール
1987 年 愛知県生まれ。
日本とイギリスにてファッションデザインを学んだのち、ファッションブランドでデザイナーとして活動。2016 年にアーティストに転向した奥田雄太は国内での個展やグループ展に精力的に参加し、製作と発表を続けキャリアを築き上げている。アーティスト転向後、計算した線のみで構成された細密画で表現していたが、ここ数年「偶然性」に重きを置いた” 花” の作品を中心に発表を続けている。激しいストロークにより強調された絵具と色彩、ペンによる細やかな線描が共存する奥田雄太の絵画は見るものを魅了する。
奥田 雄太からのメッセージ
with gratitude
コロナ禍により、私たちが当たり前のように信じてきた価値観は大きく揺らぎました。私自身もアーティストとしての活動が制限される中で、失望や悲しみに似た感情を抱く日々が続きました。
そんな困難な状況の中で、私を支えてくれたのは、家族の存在でした。何気ない日常の中で家族と過ごす時間が、どれほどかけがえのないものであったかに改めて気づかされました。
「当たり前」だと思っていたものが、実はとても尊く、「今、ここにある幸せ」に目を向け、感謝することの大切さを深く実感しました。そして、その気づきが、これからの自分を前向きに生きる力になっていくことを確信しています。
この想いを一輪の花に込めて描き、作品を通じて“感謝の花束”として届けたい――そんな気持ちで制作しています。
この花束が、作品をご覧になる方の心を少しでも明るく、晴れやかにしてくれることを願ってやみません。
奥田 雄太
奥田雄太は美しく心が明るくなる絵を描くアーティストであり、彼のシグネチャーとして人気の高いブーケや花のシリーズ等を中心にバリエーション豊富な作品が集まります。是非、この機会に奥田雄太個展with Gratitudeをお楽しみ下さい。
奥田 雄太 プロフィール
1987 年 愛知県生まれ。
日本とイギリスにてファッションデザインを学んだのち、ファッションブランドでデザイナーとして活動。2016 年にアーティストに転向した奥田雄太は国内での個展やグループ展に精力的に参加し、製作と発表を続けキャリアを築き上げている。アーティスト転向後、計算した線のみで構成された細密画で表現していたが、ここ数年「偶然性」に重きを置いた” 花” の作品を中心に発表を続けている。激しいストロークにより強調された絵具と色彩、ペンによる細やかな線描が共存する奥田雄太の絵画は見るものを魅了する。
奥田 雄太からのメッセージ
with gratitude
コロナ禍により、私たちが当たり前のように信じてきた価値観は大きく揺らぎました。私自身もアーティストとしての活動が制限される中で、失望や悲しみに似た感情を抱く日々が続きました。
そんな困難な状況の中で、私を支えてくれたのは、家族の存在でした。何気ない日常の中で家族と過ごす時間が、どれほどかけがえのないものであったかに改めて気づかされました。
「当たり前」だと思っていたものが、実はとても尊く、「今、ここにある幸せ」に目を向け、感謝することの大切さを深く実感しました。そして、その気づきが、これからの自分を前向きに生きる力になっていくことを確信しています。
この想いを一輪の花に込めて描き、作品を通じて“感謝の花束”として届けたい――そんな気持ちで制作しています。
この花束が、作品をご覧になる方の心を少しでも明るく、晴れやかにしてくれることを願ってやみません。
奥田 雄太

